みなさん、こんにちは!受付担当いずみです。
今日は、はり・きゅう治療って、どんなんだろ…。を、
東洋医学ど素人の私が皆様にお伝えしたいと思います。
今まで、主に「関節が痛い〜。腰が痛む〜。肩があがらない〜。(~~)」
の痛みをやわらげ、何度か通って治していくって、イメージでした。

しかし、色々と調べたら日常会話でよく耳にする、
冷え性・更年期・不眠・痛風、えっ?風邪の症状にも?!驚きです。

そういえば、何年か前の知人との会話を思い出しました。
「お腹の中の赤ちゃん、逆子でさぁでも、はり?きゅう?
(どっちを言ってたか忘れてしまった)治療したら、
赤ちゃん”ぐるん”ってなって、普通に出産する事が出来たんだよ。
はり・きゅうってすげーよ。」と、話してました。
懐かしい、元気にしてるかな。

みなさん自身の体の不調、悩みをお持ちでしたら山本先生に相談してみて下さい。
得意としているのは腰痛とか五十肩とかですけどね。

私は肌荒れを相談してみよう。


イラスト提供

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